春アニメなに見ようかな…

2009年06月07日

お久しぶりです

めっきり更新がなくてスイマセン…><今期はなんだかんだでなにも観てません\(^O^)/気がついたらバサラも切ってたという罠…

一度生活サイクルからアニメ鑑賞を外すと再度組み込むのがなかなか難しいですね…(´・ω・`)特に今は私生活の方が忙しくてPC自体あまり触れることができない状態…来期は暇になるといいな…

では!またしばらくもぐりますノシ
posted by 渋沢 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

生きてます

お久しぶりです!やっと引っ越しのゴタゴタや回線もつながりました。
本当にいまさらですが00の感想をあげますね。あと源氏も…ううんどうしよう^q^
今期のアニメももはや出遅れてやる気が…;o;といってもBASARAしか観てませんが。
posted by 渋沢 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

機動戦士ガンダムOO 2nd season 第25話「再生」




機動戦士ガンダム00 2nd.season(1)
著者: 大森倖三
出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ
本体価格 560円 (税込 588 円) 送料別

機動戦士ガンダムOO 2nd season 第25話「再生」の感想です。
※以下ネタバレ注意※

















酷いラストでしたね。

(4/29追記)
00が最終回を迎えて一か月が経とうとしてます…が、いまだにショックが抜けきってないちえです^^ほんと00はガンダムの黒歴史だなこれ…_| ̄|○種死も相当でしたが、00も負けちゃいないぜ…?
映画化ということで、色々と伏線を残したまま終わりましたが、っていうか問題山積みのまま終わってしまいましたが、このラストを観て、映画館へ足を運びたいと思った方はいらっしゃるのだろうか…(==)正直そこかしこにイノベがいたり、突然木星が出たりとかされてもなにも心動かされない。来るのはキャラ萌えした腐女子だけだろうな。

内容云々は置いてとりあえず戦闘シーンの感想をします。
ネタバレを見てしまったので、刹那が、エクシアに乗ることは知っていたのですが、やっぱり刹那×エクシアは滾りますね^▽^!0ガンダムとエクシアが戦うっていうのも因縁めいてていいなぁ(´∀`)そして一期にマリナの送った手紙の返事がきましたね。二期後半からさんざん主張していた「人は分かりあえる」という刹那をバッサリ切る内容で爆笑ですo゚(゚^0^゚)゚oここでなんで「私とあなたは分かり合えないのね」みたいな独白入れたんだwwww

あと、イノベvsアレハレ、ロックオンも燃えました。っていうかハレルヤ…!。゜(つД`)゜。やっと活躍しました><!そしてバリつおい(^O^)ロックオンもカッコ良かったです。…贅沢を言わせてもらえば、最後は0距離射撃じゃなくて、遠くから狙い撃って欲しかったな…(´・ω・`)

はい、あとはもう特に感想なんて…。コーラおめでとうとか、ついにアレルヤがCBクビになったとか…くらいしか…こんな内容じゃ真剣に感想かいてる自分が馬鹿らしくなってきます(´・ω・`)
それにしても黒田さん…スクライドもリヴァイアスも好きだったのに、あれは全て谷口監督の手腕のなせるワザだったのかしら…。黒田作品はこの二作と00しかしらないんですが、監督が違うとこうも出来に開きがあるのも凄いな。作画も良かったし、設定も斬新なのに全く生かせてなくて残念です。どうでもいいんですけど、マネキンのウェディングドレスの似合わなさっぷりと上司の結婚式中に仕事の電話をするアンドレイの常識のなさっぷりに吹きました。

まぁなにはともあれ、スタッフさんお疲れ様です。ここまで読んでくださった方々、TB、コメントを下さった方々、ありがとうございましたm(__)mまたご縁がありましたら、よろしくお願いします^^*

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posted by 渋沢 at 12:26| Comment(0) | TrackBack(8) | ガンダム00 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

機動戦士ガンダムOO 2nd season 第24話「BEYOND」




ガンダム00 1〜4巻セット 講談社マガジンZKC
価格 2,240円 (税込) 送料別
機動戦士ガンダムOO 2nd season 第24話「BEYOND」の感想です。

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)


※以下ネタバレ注意※

















よくぞ30分でここまでまとめた!!
不安だった風呂敷まとめですが、なんとか仕舞えそうなかんじになってきたので一安心した24話です。素直に黒田さんGJと思いました^^*まぁだからと言って凄いとは思いませんがね!だってGN粒子を便利に使って無理やりまとめてるだけですもん(^Σ^)!
それにしてもCB全員の戦闘シーンになるたび思うのですが、マイスターが4人って多すぎる…(==)
それぞれストーリーがあって楽しいのですが、他キャラを出さないといけないため、ぶつ切りになるのがちょっと気になります。今週はそれが顕著だったなぁと。

@ライルvsひろし
おおおおライルが生き残った!?最後のひろしを撃ち抜いたシーンですが、もしあれがニールだったら撃ってなかったんじゃないかなぁと思います。なんというか…ニールはなんだかんだで綺麗事を言っちゃうタイプで、ライルは這いつくばるタイプというか…ごめんなさい上手く言えないです…;;ちょっとまた言い回し考えておきます;
とにかくこれでライルの因縁は決着がついたということですかね。
まぁアニューの言葉を思い出して人は分かり合える☆*.゚+:★・。*とか言いつつもBANした意味が全くわかりませんが^ω^ホントなんで…??
人類は分かり合えるから俺はあえて嫌われ役を買ってやるぜ!死ね仇!!という解釈でいいのだろうか…?


@ティエリアvsリボンズ
イ、イノベイド…(;´∀`)??
先週の置鮎さんのキャッシュが「イノベイド」となっていて各所でハハハなんだこれワロスwwwwと笑っておられましたが(※チエもその中の一人でした)、まさかイノベイドという単語が本編に絡んでくるとは誰が予想できただろう…(==)最終回一話手前で新単語出すとかなんなの(#^ω^)?


イノベイターを超えた存在(人類を導く(←イノベ化させる?)):リボンズ・刹那
イノベイド(↓を↑に覚醒させる存在):ティエリア
イノベイター:ヒリングとか


と解釈しましたがどうなんだろう、これ合ってるかな…><?しかしこの法則でいくとあの大量に生産されたブリングたちはイノベイターを覚醒させる存在ということになってしまいますね…w

ティエリアは初っ端からガンガン撃たれてましたが全然心配になりませんでした\(^O^)/どうせ精神で生きてるとかなるんだろwと思ってたら本当にそうなっててワラタwwwwwwwあ、でもリジェネが生きていたのは意外でした。
それにしてもいまいちわからないのですが、どういう仕組みでヴェーダと意識を共有することができるんでしょうか?ヴェーダはリボンズが掌握していたんですよね。てことはティエリアがヴェーダにリンクしようとしたら、リボンズの妨害を受けるんじゃないんですか(==)??
今週のやりとりを見ている限りティエリアはリボンズによって肉体的妨害(射殺)は受けていても脳量子波的な攻撃(?)は受けてないようですし。リジェネがヴェーダを乗っ取ったから??
ていうかリジェネはティエリアにヴェーダを譲ったの??リジェネがヴェーダを乗っ取ってから他キャラのターンになり、次のシーンではティエがヴェーダと意識を共有してましたが、リジェネの意識は今どこに行ってしまったの??
そもそもイノベイターとはなんぞや。イノベイドとは…純粋種とは…と全然理解できていない私には到底理解できないお話ですね…(´;ω;`)

ガチがガセかは分かりませんが、一応参考までに置いときます
920 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2009/03/22(日) 18:13:58 ID:???
・リジェネは撃たれて肉体が死ぬ瞬間に自分をティエリアにインストールして、ティエリアのヴェーダアクセス権限を回復した。
・とっさの思い付きではなく前から準備していた事であり、リボンズが情報的存在で半不死ということも知っていて
 自分も完全に同じようにはいかなくともバックアップを取って情報側とボディ側で分離した行動を取れるようにしていた。
・これを調査したのはネーナとアリー。アリーはリボンズの手駒だったが途中から(ネーナと再会したあたりから)抱き込んでいた。
・アリーが協力したのはリボンズ側について刹那たちと戦うのは楽しいが、かといってリボンズが完全に勝っても面白くないというあいかわらずの戦争キチガイな理由から。
 そのためリジェネがティエリアに協力してもアリーが刹那側に味方するというわけではない。
・メメントモリ攻防戦周辺でネーナが独断で刹那を支援したように見えたのは全部リジェネからの指示。
・リューミンは完全にCBの理念から外れた野心を抱いたので処断した。ついでにネーナも邪魔になりそうだったので見殺しにした。
・リジェネ単独で直接リボンズと対決しても勝ち目が無いのでCBがCB(船)に乗り込んでくるのを待たなければいけなかった。
・リボンズにその事を悟られなかったのは、自らティエリアと同じようにアク禁状態を定期的に作り、ヴェーダにメインの意識情報をおいてリジェネのボディ側には欺瞞情報を置いていたから。
・ティエリアはアク禁解除されたことでリボンズにハッキングを受けそうになるがリジェネとのタッグを組んで電脳?戦で撃退(OPのあれ)。
・ヴェーダの外見は巨大なガンダム(あくまで形だけで動いたり戦ったりはしない)。セラフィムガンダムはその顔部分になって接続し直接コントロールするためのユニット。


@せっちゃん
   *``・*。        。*・``*     *``・*。       。*・``*
もう|   `*。 `  。 *`    |☆  |    ` *。  `。*`    |
  ,。∩ ∧,,∧ *` ☆   ∧,,,/∩  ☆∩ ∧,,,∧   ☆ `* ∧,,/∩。,
  + ( ´・ω・)*。+゚ + (・ω・` )*。+゚+。*( ´・ω・) + ゚+。*(・ω・` ) +
  `*。ヽ   つ*゚*☆・+。⊂   ノ。+ ☆ +。ヽ   つ。+・☆*゚*⊂   ノ 。*` どうにでも
   `・+。*・`゚⊃+∩∧,,∧・+。*+・` ゚ `・+*。+・∧,,∧∩+ ⊂゚`・*。+・`
   ☆ ∪~ 。*゚ . (´・ω・`)∪ ☆    ∪(´・ω・`) . ゚*。. .~∪ ☆
   `・+。*・ ゚ ☆ `・+。  つ─*゚・ ☆・゚*─⊂  。+・`☆ ゚ ・*。+・`
           ⊂  `・+・*+・`゚  ゚`・+*・+・ `  ⊃
             ~∪    なーれ♪  ∪~

@沙慈vsルイス
死ぬ死ぬ詐欺でした☆

キャラの大回収セールが始まると思いきやヒロシ以外は死亡フラグを乗り切りましたね。キャラがガンガン死んでいくのが好きじゃないのでなんとなく安心…。っておいいいいいいいいいいいいい!!!!CBは死なないといかんだろおおおおおお/(^O^)\一期と二期で贖罪の姿勢が違いすぎる_| ̄|○

以下箇条書きです。
@意思との対話編は映画館で!ってラストになるんですかね;?

@トランザムアタックwwwwなんぞwwww

@刹那「俺は変わる!」
ニール「ちょw変われって肉体的に変わることじゃなねぇwwwww」

@ビリー籠絡されとるwwwww

@子熊は鬱陶しいかもしれませんが、実際彼の立場だったらああなるかもしれない

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続きにコピペです。(アンチ)

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posted by 渋沢 at 18:01| Comment(1) | TrackBack(44) | ガンダム00 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

源氏物語千年紀Genji 第10話「謀反(むほん)」




試験によくでる『あさきゆめみし』
受験必勝!名作マンガで『源氏物語』徹底読解
著者: 大和和紀 /伊藤義司
本体価格 1,429円 (税込 1,500 円) 送料別
源氏物語千年紀Genji 第10話「謀反(むほん)」の感想です。
※以下ネタバレ注意※





















演出気合い入りすぎ\(^O^)/
今週はなんだか演出がすごかったですね!興奮!!
最近は3パンよりも残像(というか分身?)のほうが頻繁に出るなぁという印象です。
…そういえばタイトル(むほん)とふり仮名か打ってありましたが、これって毎週ありましたっけ(==)?今週だけ?何故…??

さて、先週期待していた須磨流しですが、肩透かしをくらってしまいました(´;ω;`)朱雀帝の器がでかすぎる…!
源氏物語に登場する人物はどうしてこんなにも光る君マンセー状態なのでしょう…(´・ω・`)弘徽殿の女御が言ってることは半分くらい正論なのにな…。

「六の君の恋が私の方を向いてくれたらの話…私はその日が来るのを楽しみに待つのみ…」
「待つ女待つry…来る女」と言っていた朧月夜とは正反対の恋の仕方ですね。ここで弘徽殿の恋もひたすら待つ恋だったというエピを挟むのはなかなか上手いなと思いました。六条御息所の件も含め、ただの鬼女(六条は元鬼女ですがw)ではなく、ちゃんと弱い部分があるとそれとなく示してくれることで、キャラに深みが増すので、すごくいいと思います。
しかし朧月夜とのバトルはクソワラタけどな!!\(^O^)/
お部屋にお戻りなさいませ.jpg
こんなことする平安貴族がいるか…wwwwwしかしこういう女同士の黒いやり取りは好きです。


          +        ____    +
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          キタ━━━//・\ ./・\\━━━!!!!
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    ,:'\' /_   /__7 ./ /  / __  /  ̄ ̄ノ / . ヽ|  |ヽ  ム ヒ | |
  _,>  _ /  ___ノ /   ー' ___ノ /   <  <.     | ̄| ̄ 月 ヒ | |
 /___,/ ~゙  /____,./     /____/      ヽ、_/ .  / | ノ \ ノ L_い o o

頭の中将\(^O^)/\(^O^)/\(^O^)/
なんだかんだで友情に厚いな。源氏の周りはいいやつばっかです。

来週最終回ですが、どう終わるのでしょうね。若紫強姦はなんさそうですね…(==)
夢枕に立ったパパに源氏は藤壺の子が自分の子であることを懺悔→許される→藤壺への想いを爽やかに経つ(裏で出家の旅に出ている藤壺も光るに思いを馳せつつ過去のこととして振り返る)→振り向くとそこには美しい若紫が…という思いのベクトルが100%若紫に向きました☆という描写をしてENDになるんじゃないかな?CHIEとしては源氏いなにか報いがあればいいのにとは思いますが、出崎監督は爽やかな結末を用意しているんじゃないかと推測しています。

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posted by 渋沢 at 16:05| Comment(1) | TrackBack(5) | 源氏物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
このブログなんでAA崩れるんだろう…(=q=)うつろ